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Intelligent cloud technology

非対面での受け渡し保管をスマートに

KEYVOXスマートロッカーは、物流、小売、宿泊など、多様な業界で業務効率化と顧客満足度向上を実現します。

KEYVOXスマートロッカー
2018年〜
野村総合研究所との共同研究から8年
1台〜
サイズ変更に追加料金なしで対応
50色
標準カラーは色指定追加料金不要
2営業日
設計図と見積もりの提出
since 2018

8年の信頼

野村総合研究所との共同研究で始まり8年間。クラウドテクノロジーのプロフェッショナルがKEYVOXスマートロッカーの進化を支えます。

長崎ヴェルカ シルバーパートナー

B.LEAGUE 長崎ヴェルカのシルバーパートナーとして、長崎スタジアムシティでもKEYVOXスマートロッカーが稼働しています。

長崎スタジアムシティの事例を見る
KEYVOX PLATFORM

ロックとロッカーを、同じKEYVOXで

KEYVOXスマートロッカーは、ホテル・オフィス・ジムなどで稼働するKEYVOXスマートロックと同じプラットフォームで動いています。ロッカー単体の製品ではなく、KEYVOX全体の運用実績の上に成り立っています。

30,000+
累計デバイス出荷
3,000+
導入施設数
50+
連携パートナー

数値はスマートロック・スマートロッカーを含むKEYVOX全体のものです。主要株主:TIS株式会社 / 株式会社野村総合研究所

スマートロックを含むKEYVOXの導入事例を見る
Three pillars

KEYVOXの強みは、この3つに集約されます

クラウド管理もAPI連携も、いまや各社が備えています。その上でKEYVOXが違うのは、APIが「自社サービスに組み込む」ことを前提に公開されていること。ロックとロッカーを同じ鍵で扱えること。そして、筐体を作り替えることが追加料金なしの標準対応であることです。

01

クラウドネイティブ

公開APIで、自社サービスにそのまま組み込める

管理画面から使うことも、ロッカーAPIで独自の業務として動かすことも自在です。ドキュメントポータルは登録・審査なしで閲覧できます。解錠履歴もリアルタイムに連携できるため、解錠タイミングでの課金といった運用も組めます。

  • ドキュメントポータルを一般公開(登録・審査なしで閲覧可能)
  • 自社アプリに組み込めば、専用アプリを配らずに済む
  • 解錠履歴をリアルタイムに連携
  • 社内ワークフローの承認と同時に解錠権限を発行できる
ロッカーAPIドキュメント
02

ロックとロッカーが同じ鍵

同じQRコードで、エントランスからロッカーまで

スマートロック用のKEYVOX APIとロッカーAPIは同一インターフェースです。建物の入退室とロッカーを同じQRコード・暗証番号で運用できるため、「建物には入れたのにロッカーが開かない」という事故が起きません。メインの認証はQRコードですが、エンタープライズでは社員証のICカードでの解錠も選べます。

  • エントランスとロッカーを同じQRコード・暗証番号で解錠
  • 実装は一度で済む(ロックとロッカーで同一インターフェース)
  • 社員証のICカードにも対応(Mifare / Felica)
  • Outlook 等の社内ディレクトリサービスと連携可能
エンタープライズでの使い方
03

追加料金不要のカスタマイズ

1台から、設置場所と収納物に合わせて設計する

工場の大型レーザー裁断機で加工するため、既製品の型番から選ぶのではなく、都度設計します。サイズの変更自体に追加料金はかからず、標準50色も色指定の追加料金は不要です。内寸・外寸どちらのご指定でも、2営業日で設計図とお見積もりをお出しします。

  • 壁の寸法からでも、収納物の寸法からでも設計できる
  • サイズ変更に追加料金なし。1台からの製造に対応
  • 標準50色は色指定追加料金不要(木目調・迷彩調は別途オプション)
  • アクリル扉・郵便受けスリット・カスタムロゴも選択可能
参考サイズ・構成例
Why KEYVOX

現場で効いてくる違い

2つの強みは、日々の運用では次のような形で表れます。

エントランスからロッカーまで一つの鍵

建物のスマートロックとロッカーを同一のQRコード・暗証番号で運用できます。「建物には入れたのにロッカーが開かない」という現場の事故が起きません。

設置場所の制約が要件を削らない

「この壁に収まる製品が無いから諦める」が起きません。柱の出っ張りや天井高、既存什器との取り合いに合わせて割り付けを設計します。

停電・通信障害でも開けられる

停電時の緊急解錠エリアを備え、物理鍵による手動解錠にも対応します。クラウド前提の設計でありながら、現場が止まらない逃げ道を残しています。

増設時のコストが事前に計算できる

月額はボックス単価とコントローラー単価の掛け算です。口数を増やしたときに費用がどう動くかを、契約前に自分で計算できます。

How it works

簡単2ステップでご利用いただけます

KEYVOXの洗練されたUIにより、預け入れ側も、受け取り側も簡単な2ステップでご利用頂けます。

預け入れ

  1. 1スマホかPCで解錠
  2. 2荷物を預け入れる

受け取り

  1. 1受け取った鍵で認証する
  2. 2荷物を取り出す
Use Cases

豊富なユースケース

KEYVOX スマートロッカーは様々な業務をサポートしています

「クラウド連携の力で長崎スタジアムシティに最適なロッカーが実現できました。」
株式会社ジャパネットサービス・イノベーション A様

プロフェッショナルに相談する

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